塩〆熟成ジンギスカン専門店 北えびす

お知らせ

2016.10.01ジンギスカンの地方発送始めました。【札幌本店】
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ブランドコンセプト

塩で〆ることで臭みを抑え旨みを加える

生のラム肉に塩を振り低温で熟成。しっとりした質感と旨みが加わり最高の味わいに。

従来のジンギスカンの枠を超える『塩〆熟成ジンギスカン』の専門店、それが「北えびす」です。

特有の臭みを抑えるため精肉に塩を振り2日間低温で熟成。余分な水分を抜いて身を締めてしっとりとした肉質にしてから提供しています。

これをあくまでジンギスカン特有のタレで食すのが「塩味」ではなく「塩〆」である所以。熱伝導率が高く保温効率も良い南部鉄100%の鍋で「北海道ならでは」のジンギスカンをご堪能ください。

食材へのこだわり

塩〆熟成生ラム肉のイメージ写真

塩〆熟成生ラム肉

塩で締めた熟成生ラム肉こそ「北えびす」最大のこだわりポイント。塩味をつけるのが目的ではなく(もちろんほんのり塩味はつきますが)、肉質をしっとりさせて旨みを高め、臭みを無くすことが目的です。なので食べるときはもちろんジンギスカン用のタレで。余計な雑味の無い、純粋な生ラム肉の美味しさを特製のタレで食べる。それが「北えびす」のジンギスカンへのこだわりです。

和牛牛脂と北見産肉厚玉ねぎイメージ写真

和牛牛脂と北見産肉厚玉ねぎ

ジンギスカンでは鍋が焦げ付かないよう最初に脂身を鍋に乗せますが、当店では一般的な豚の脂ではなく和牛の牛脂を使用しています。こうすることで豚の脂に比べ更に玉ねぎの甘みが強くなり、美味しさが増すのです。もちろん玉ねぎには北見産の肉厚なものを100%使用。「味覚園」を擁するライフコーポレーションだからできる、美味しいこだわりの一つです。

さっぱりした生野菜の薬味イメージ写真

さっぱりした生野菜の薬味

一般的な荒南蛮とおろしにんにくの他に生野菜の薬味をご用意しました。ジンギスカンのつけだれに入れることであっさりさっぱりとした味わいになるだけでなく、最後のお茶漬けにこの薬味を入れることで他には無いあっさりとした〆の飯に早変わり。お米はもちろん道産100%の「おぼろ月」。魚介だけではない、食材王国北海道を満喫できるのも「北えびす」の魅力です。

店舗一覧

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本店

住所札幌市中央区南3条西4丁目
カミヤビル1F
TEL011-218-2288
営業時間17:00〜25:00(LO24:30)
年中無休(年末年始は除く)
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